岡山で軽天工事といえば、ハヤシ。
私たちは建築業界の未来を変革します!
株式会社ハヤシは、岡山県を拠点に、軽天工事やボード工事を行う会社です。
1998年、軽天工事職人である林 明徳が一人親方として独立し、個人事業をスタート。
その後、取引先のご協力を得て、様々な内装下地工事に携わり、2015年に法人化しました。
「最良の施工が最高の営業力となる」という信念をかかげ、若手中心ながら熟練の技術を持つ職人を揃え、短納期でも高品質な施工を実現。
公共工事の実績も多数あり、地域から厚い信頼を得ています。
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そもそも軽天工事とは?
「軽天工事」とは、“軽”い鉄骨を用いて、“天”井や壁の骨組みを組む工事のこと。
それを短縮して「軽天」と言います。
ハヤシは「軽天工事」を行う「軽鉄下地工」として、建物内部の内装工事を主に手掛けています。
軽量鉄骨(軽鉄)で、壁や天井の下地や骨組みを組み立て、その後、ボード張りの施工を行います。-

「軽鉄材」という厚さ0.5mm程度の薄くて軽い鉄板を使って天井や壁の基盤を作る。
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軽天を組み終わったら、石膏ボードを貼る。
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壁や天井のクロス張りや塗装の前工程作業で、下地に。
建物を支える仕事。
私たちの仕事は、建物や部屋の内装の基盤作りを通じて、
建物の安全性や快適性、意匠性を支える、
非常に重要な業務を担っています。 -
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望まれることの、さらに先へ
オフィスビルや商業ビル、工場、病院…など建物の「内側」、壁や天井などの内装を創り上げることが、ハヤシの仕事。
壁や天井の骨組み(基盤)が、建物の未来を創る。
岡山の街づくりに貢献する。
ハヤシは軽天工事を通じて、
建物の、安全面・快適性・意匠性を支える重要な役割を担っています。
私たちの仕事は、クロスや塗装などの下に隠れてしまうため、
完成後は人々の目に触れる機会はほとんどありません。
しかし、ハヤシの社員は
お客さまの期待をはるかに超える結果を出し、
心地良い空間づくりに大きく貢献します。××× -

建築業界のK点を超える
深刻な人手不足と高齢化が問題視される建築業界では、従来の3K(=きつい・汚い・危険)イメージを改め、誰もが安心して働くことができる環境づくりが求められています。
建築業界で事業展開するハヤシ。その社長である私の役目は、社員の皆さんが「入ってよかった!」と喜んでもらえる会社をつくること。
3Kを超えて、新しいK点をめざす。
ハヤシだからこそできるやりがいのある職場環境を整え、未来を担う職人が技術を学ぶ環境づくりに全力で取り組んでまいります。株式会社ハヤシ 代表取締役社長林 明徳

